近所の名店

KM020_350A近所にある、焼き鳥屋さん。とっても昔からあって、町の飲み屋さん、やきとり屋さんです。

前から行きたいと思っているけど、なかなか行くことがないお店で、かれこれ数年がたちます。

行ってみよう、と友達を誘っていて、その友達の返事もいいんですが、あまりに近所すぎて、何かお祝いで食事に行こうとなると、そのお店はスルーしてしまうんですよね。

お店においてあるのは、焼き鳥だけという事で、それも楽しみ。そこで焼いて、そこれを見ながら食べるんだろうなって思うと楽しみです。

焼き鳥は私の好物です。夏はキャンプに行って、バーベキューもいいけれど、焼き鳥の焼く前の生の焼き鳥の肉を買って行って、焼いて塩コショウを振って炭火で焼いて食べるのも好きです。そうなるとやっぱりビールです。

ビールを飲みながら、焼きながら、焼けている様子を見ながら楽しむのです。

焼いてもらうのもいいけれど、自分で焼くのもいいです。いずれにしても焼き鳥大好き、絶対近所の名店に行くぞ。

ディズニーの新しいキャラクターの縫い包み見かけたんです

通勤途中の電車の中で、たぶん遊んびに行った帰りだと思わしき荷物を抱えた親子連れが居たんですが、つい最近新しいキャラクターがお披露目されてましたよね、あの猫のキャラのヌイグルミを小さい女の子がすんごい笑顔で抱きかかえてるの見てしまったんです。

私もそれ欲しいー!って思っちゃったんです、いえ本当に欲しかったんですお披露目されてから。

なのでついつい思いっきり見てしまいました、気づかれてなかったので良かったんですけどね。

新しいキャラクターが出るってのは知ってたんですが、実際に見てしまったらもう欲しくて欲しくて。自分でお金稼いでる身ですからいつでも買えるんですが、これがなかなか色々と。

で仕事帰りで疲れててボーっとしてる所に、つまり隙を突かれたんです思い切り。

ネットとかの通販でも買えるっぽいんですが、そうではないんですよねああ言うのって。

実際に行って、遊びまくって、で買って帰るのが良いんです。

ただ物だけポンと手に入ってもそれは違うんですよね。

今度はいつ行けるのかなぁ、あの子欲しいなぁ誰か仕事変わってくれないかなぁもう。

お散歩大好きなんでよく公園でぶらぶらしています

私の日課はペットの散歩なんです。

いつも犬の散歩をするだけですけど、運動不足解消に少しはなっています。今日はいつもよりちょっと遠出してコンビニまで歩いて行ったんです。そしたら、普段と違う景色がたくさん見えたし、朝の空気って天気がいいと本当に気持ちよくっていいですよね。

こんな時はサンドイッチでも持って公園でピクニックしたいなって思っちゃいました。

でも、うちのペットは小型犬なのであんまり長時間一緒に遊ぶとすぐに疲れて寝ちゃうので残念ながら一緒に行くことはできないんです。

だから、今度休日は自転車でも乗りながらサイクリングしてちょっと綺麗な公園にでも行こうと思ってます。結構近所には池がきれいな公園とか自然が多い公園がたくさんあるので公園で遊ぶのは本当にいい環境なんです。近所に私の好きな公園が多くて幸せです。やっぱり自然と戯れるっていいですね。紫外線も気になっちゃうけど、日光浴とか本当に気持ちいいですからね。

いろいろ調べて面白そうな公園探してみようと思います。

焼肉を食べる

日本人は本当に焼肉が大好きだなあとつくづく思います。現在では食べ放題から高級店までたくさんのお店があります。ホルモンの専門店などもあり、安価でたくさん食べられるのでたまに足を運んでいます。炭火のお店などはやはりテンションが上がってしまいます。ただ、洋服に臭いがついてしまったりするので行く時には着る物に気を遣っています。

たいていは複数で食べる焼肉ですが、時々一人で無性に食べたくなってしまうときがあります。ワイワイみんなでテーブルで食べる焼肉も大好きなのですが、どうしても食べたくなった時には一人でランチタイムを狙って行っています。ランチセットが複数種類あって、夜に食べるよりもかなりリーズナブルでお得です。平日だけのサービスだからかもしれません。よく行くお店は意外にも一人で来ている方が多いです。年輩の方が一人で焼肉を食べていて、それほど一人焼肉は抵抗が無くなってきているのかもしれません。いつも美味しく食べています。

子供の無邪気さ

AP199_Lよく知り合いのまだ2歳にもならない幼子が家に遊びにくるのですが、来ると本当に家のなかがびっくりするくらいに騒がしくなります。

来るなり、私が玄関先で抱き上げようとするさっそく口癖のノーといって首をプイっと曲げたりします。それでも自分で靴も脱げないので、私が脱がせてあげます。

それから大抵私はいつも通り自分の部屋でパソコンに向かっているのですが、そうすると今度は私の部屋入ってきて、色々なものを持ち込んできては散らかします。この前は溜めてあった古新聞紙を全部ひっくり返していました。

コラっといってしかっても、その年の女の子が言うことを聞くはずがありません。面倒なので、そんな時は注意もせずあとで片づければいいやと諦めるしかありません。

すると今度は私の足元なんかに来ては机をまるでジャングルジムのように見立てて、その間を行ったり来たりし始めます。

それが終わるとベッドでネンネーと言って転がりはじめたり、小さい子供は無邪気でいいですね。

やってTRYをみて思ったこと

日曜日、「噂の東京マガジン」という番組でやっている「やってTRY」というコーナーを見ることがあります。若者に色々なことをやらせてその結果を見るというもので、若い女性に料理を作らせることが多いですね。

その番組で作らせる料理には、さんまの蒲焼とかイカソーメンなど色々ありますが、正直現在ってスーパーに行けばお惣菜として売ってますよね。もしくは下味がついた状態で売っていることもあります。

わざわざ作るより買ってしまったほうが安上がりってことも多いです。一人暮らしならなおさら出来合いのものを購入したほうが早いし安いんですよね。それなのに作らせて、失敗を笑うというのは少し納得がいかないなと思ったのです。

昔ならできて当たり前だったのかもしれませんが、昔と今は違います。50代の母もよく「今はわざわざ作らないよ。お店に売ってるもん」と言っていました。

もちろん料理はできるにこしたことはないですが、失敗を笑うというのは少しおかしいのではないかなって感じますね。

いっそのこと若者に料理を教えるコーナーにすればいいのにって思います。

写真力

BSの番組で、篠山紀信さんがでている番組を最後の最後の部分だけ見たのだが、「写真力」ということを色紙に書いていた。

写真の神様がふと降りてきて、普通では撮れないような写真を撮らせてくれる偶然のようなものがあるという話である。

実は、先日写真を撮って、実際に撮れた写真の中には、我ながら「すごいな」と思う写真が1-2枚あったりして、これが神様の仕業なのか、と改めて思った次第である。

あんまり、神様に登場してもらうことを期待して、シャッターを押すわけにはいかないと思うが、写真のもつ偶然さ、行き当たりばったりな性質はおもしろいと思う。読み終えた荒木さんの本にも、そのことが多く語られていた。

ただ、今の私にとって、そういうことよりも、もっと、基本的な技術と作戦のようなもののほうが、重要で、「いい写真」が撮れるかどうかは確率の問題なのではないか、と現時点では考えている。もちろん、その考えは変わるかもしれないし、変わらないかもしれない。

ただ、写真を撮ることは、好きだと自信をもって言えるのはいいことだと思うのである。

女を敵に回す女

先日久しぶりに友人に会った際に、同級性が結婚した話をきいた。

結婚した子はいわゆる「女子に嫌われる女子」です。

女同士なら理解できるこの特性を持つ人間は、どうやら男性には察知しにくいものらしいという話になった。

とにかくそうゆう性質を持つ人間の側にいると間接的にも直接的にも被害を被りやすいんです。

実際に学生時代に悪い噂を流されたり、友人との間に入られ仲を壊されたりと結構な目にあいました。

最初は私自身が嫌いで行っているものなのかと思い、

本人に「嫌いならどうぞほっといてください」と直談判したこともあったのですが、ほっとくどころか、それ以前に増してくっついてくるようになりました。

何だったのか理解はできません。

他にも側にいた友人たちは彼氏を略奪されたり、お気に入りの物を譲るはめになったりとあれこれ出てきます。

そして不思議なのは、このタイプは男性にモテる。

彼氏にこの話をしたときに返ってきたきた言葉は、

「単なるモテる女への妬み嫉みだろ。」

世の男はみんなこうなのか、がっかりです。

こじんまりしたレストランでの友達の誕生会

JX073_72A先日、レストランで友達の誕生日会をしました。共通の友達がこじんまりした素敵なレストランを予約してくれたので、私はプレゼントを用意するだけでした。プレゼントには、アメジストのネックレスを選び、誕生日カードは手作りしました。色画用紙が家にあったので、色鉛筆でイラストを描き、メッセージを添えました。

待ち合わせ時間にレストランに行くと、既に何人か集まっていました。少し経つと皆揃ったので、お酒が飲める人はキール、飲めない人はジュースでまずは乾杯しました。それから料理を頼み、お喋りに花を咲かせました。皆に会うのは一人の友達の結婚式以来だったので、色々変化があったようです。

料理が運ばれてくると、あまりに美味しかったので私たちは黙々と食べ始めました(笑)。ちなみに、私が注文したのはビーフステーキです。焼き加減も素晴らしく、肉の味を引き立てるソースがたまりません。友達のポークステーキを一口もらったら、それもとっても美味しかったです。

食事のあとは、お待ちかねのデザートです。Happy Birthday !と書かれたデザートプレートも、友達の前に運ばれてきました。彼女がろうそくを吹き消した後、私たちは「おめでとう!」とお祝いの言葉を述べました。それから、彼女にプレゼントを渡しました。とても喜んでくれたので、とても嬉しかったです。

鉛筆削り

今となっては普段筆記用具としているものはペンです。鉛筆を使う事をしなくなりました。シャープペンシルも使うという事がない生活をしていました。

でも最近、シャープペンシルを使いようになって、その延長で自宅に会った鉛筆を使ってみたくなりました。

その時に、鉛筆削りではなく、カッターを使って鉛筆を削っています。それがとにかく楽しいんです。

鉛筆削りってなかなか難しくって、削るたびに削っているスタイルは違うし、鉛筆によって木の方さも違うようで、削っている感覚も違います。

毎回、どの鉛筆も上手に削ることができているわけではないのですが、数本に一本は上手に削れるようになりました。

今では鉛筆で書くという事が目的ではなく、鉛筆を使っていて削るという事が目的となっている感じ。

鉛筆を削っている時は、ストレス発散できます。無心になれます。

だからわざと鉛筆を削るのはストレスがたまってきた頃にしています。

きれいに削られた鉛筆を削ることもストレス発散となります。